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GitHub

設定

2要素認証を設定

2 要素認証を設定する - GitHub Docs

git cloneの認証

HTTPS

GitHubのアカウントでは認証できないので、個人用アクセストークンを作成する。

トークンの作成は、個人アクセストークンを使用する - GitHub Docsを参照。

Settings -> Developer settings -> Personal access tokens -> Tokens(classic)で、「Generate new token (classic)」押下し、Scopeのrepoにチェックを入れて作成したトークンをパスワードとして使用する。
ユーザー名はGitHubアカウント名を使用する。

PR

issueとの関連付け

Pull RequestをIssueにリンクする - GitHub Docs

レビュー

コメント入力のあとに[Submit review]を忘れないこと。

  • Request changes / 追加修正がある場合
  • Approve / 問題ない場合
  • Comment / その他

PRマージ時のブランチ自動削除

リポジトリの設定から。

ブランチの自動的削除を管理する - GitHub Docs

API

デフォルトブランチを取得する

https://api.github.com/repos/{owner}/{repo}GETすると、対象リポジトリの情報を取得できる。
JSON形式のレスポンスのうち、default_branchキーの値にデフォルトブランチがセットされている。

$ curl https://api.github.com/repos/netbox-community/ansible_modules
{
  "id": 204365310,
  "node_id": "MDEwOlJlcG9zaXRvcnkyMDQzNjUzMTA=",
  "name": "ansible_modules",
  "full_name": "netbox-community/ansible_modules",
  "private": false,

  :
  :

  "visibility": "public",
  "forks": 123,
  "open_issues": 46,
  "watchers": 200,
  "default_branch": "devel",

  :
  :
}

diff

コミットを比較する - GitHub Docs

コミットを比較するには、<リポジトリURL>/compare/SHAコードA..SHAコードB を開く。
例: Comparing 3474..faf3 · zaki-lknr/docs

同じコードを指定して^~nも指定できる。